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保護者の声Parent Voice

英語はツール。英語を使って何かを学んでもらいたいと思っています
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  • ルーカス理亜夢(りあむ)くん
  • 5歳
  • 2016年4月入会 

リアムくんの性格を心身共に強く活発で、怒られてもめげないと話すお母様。オーストラリア人とのハーフという家庭環境の中で、すでに英語を話すことができるというリアムくん。レッスン中は誰よりも速く走り周り、力強くシュートを決める姿が印象的です。

Q

リアムくんはお父様とは英語でコミュニケーションを取るため、すでに英語を話せると伺いましたが、なぜ英語サッカースクールに入れることにしたのですか?

A

リアムは家族の中でしか英語を使うことがないため、子供同士や他の人とも英語を使ってもらいたいと思っていました。それに英語はツールなので、英語を勉強するのではなく英語を使って何かを学んでもらいたいと考えていたところにここのスクールを知り、まさにわたしが望んでいたことにぴったりだと思い体験に来たことがきっかけです。それに将来、海外移住も考えているので、知らない環境で友達を作るのにサッカーができたらいいなとも考えていました。パパが大のサッカー好きというのもありましたけどね。笑
サッカーのルールさえ知っていれば、ボールひとつでどこでも子供同士遊べるじゃないですか。

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Q

確かに言葉はツールなんですよね。そこで苦労した経験がこのスクールを作ろうと思った代表の想いと重なりますね。

A

そうなんですよね。英語を使って何かできるようになってもらいたかったんですよね。リアムは一人っ子ということもあるので、サッカーを通じて人とのコミュニケーションや人の気持ちを学んでもらいたいと思っています。
本当に強い子なので、みんながみんなリアムと同じ性格じゃないんだよ。ということを学んでもらいたいです。最近ではこの英語サッカースクールを通じてチームワークや負けて悔しいという気持ちを学んでいるようです。それに、次はどうやったらゲームで勝てるのか?小さい頭ながら考えてサッカーをしている姿に成長を感じます。

Q

ハヤト先生から、リアムくんは自分の個性に誇りを持っていて、そのような育て方をされている親御様の教育が素晴らしいと思う。と伺いましたが…

A

本当ですか?いつもリアムには人はみんな違うんだよ。性格も見た目も同じじゃないからいいんだよ。と教えているので、そうやってリアムがわかっているというのを聞くと嬉しくなりますね。ここの先生方は本当にきめ細かく目が行き届いていて、1人1人の個性を尊重し、褒めて伸ばしてくれます。モチベーションの上げ方がうまいのも良いところだと思います。
それに、レッスンのプログラムも素晴らしいと感じます。子供達が飽きないようになっている上に、少しずつ応用になっているので子供達自身で考え、覚える内容になっていますよね。親である私も楽しませてもらっています。

Q

通い始めて数ヶ月とのことですが、リアムくんに何か変化はありましたか?

A

リアムも含め、他のお子さんみんなに驚くのですが、子供の学習能力の高さって本当にすごいですよね。最初、全く英語がわからなくてポケっとしている子が、数週間経つと見違えるように動いているんです。理解できるようになってきているということですよね。プログラムも良いのでしょうが、子供達の適応能力と吸収力の高さに驚かされています。それに私自身にも変化がありました。リアムが通うようになってから一緒に公園でサッカーをするようになりました。前回のミニゲームでは何がダメだったのかを一緒に考え、次はこうしようと相手をするので、子供とのコミュニケーションの時間と体を動かす時間が増えました。

Q

最後にここのスクールの魅力があったら教えてください

A

ハーフでも英語が全然しゃべれない子っているんです。親が与える環境によって子供は変わると思っているので、子供の頃から英語に触れる環境を作ってあげることは大切なことだと思っています。ここはサッカーを通じて自然と英語が学べる。本当にレッスンプログラムの素晴らしさと先生方の素晴らしさを感じて頂けると思います。そして、親にとっては当番がないというのが嬉しいところですね。子供のレッスンをゆっくり見ることができますし、お任せもできる。
本当に助かります。

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