Parent Voice保護者の声

英語が日常の生活になり構えずに接する環境ができています

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  • 井下田 蓮斗(れんと)くん・栄斗(えいと)くん
  • 6歳
  • 2015年5月入会

幼稚園ではリーダー気質で、家では甘えん坊なれんとくんと、陽気な性格だけど人見知りのえいとくん。性格がまったく違う双子だけど、基本はとても仲良しだとおっしゃるお母様。レッスン中も性格の違いが出ているようです。

Q

ここの英語サッカースクールに通われて1年になりますが、れんとくん、えいとくんに何か変化はありましたか?

A

英語を勉強だと思っていないようで、家に帰ってきてもレッスンの内容をクイズのようにして遊んでいるんですよ。家の中のものを英語で言ってみたり、外の白い線を「ホワイトライン」と言ったり、英語に興味を持ち始めているようですね。それに、この英語サッカースクールのおかげで外国人と触れ合うことや英語を使うことが日常の中にあるといった感覚がついているようです。英語を聞くことを特別なこととして構えるわけではなく、普通に接することができるのはとても良いことだと思っています。サッカーの面でも楽しみながら練習をする中で、少しずつレベルUPしているのが感じられます。本当にここ数ヶ月で目覚ましく成長していると思います。パスをつないだり、シュートを工夫したりと子供達なりに練習でやったことの応用を利かせているのを見られることは嬉しいことですね。

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Q

レッスンを見ていても2人が楽しそうにしているのが伝わってきますね。ここの英語サッカースクールで特に印象に残っている出来事や先生達から言われた言葉はありますか?

A

特に印象に残っているというより、いつも先生達に対して思うことなのですが、子供達をよく見ていてくれているのがありがたいですね。
双子なので、幼稚園の先生でも名前を間違うことがあるのですが、タカ先生もハヤト先生も2人の名前を間違えたことがないんですよ。本当に先生たちの目が行き届いているんだなと感心します。2人の性格の違いと個性を理解してくれているから、間違わずに呼べるんだと思うんですよね。感謝しかないですね。れんともえいとも、双子をセットで扱われないのが嬉しいようで、ここのスクールが大好きなんです。